こびとづかんと不思議な庭園

7月13日(土)から8月31日(土)まで
「こびとづかんと不思議な庭園」を開催します。
3次元立体音響で五感で感じるイベントです!

こびと探査アプリARアプリのインストール(無料)

android用 こびと探査アプリ iphone用 こびと探査アプリ

日本で2006年に出版された絵本「こびとづかん」。
この絵本の中で主人公の「ぼく」が見つけたのが、昆虫でも植物でもない不思議な生き物「こびと」です。
絵本「こびとづかん」に続いて出版された「こびと大百科」(2008年)や「こびと観察入門」(2010年)に書かれている「こびとの捕まえ方」にならって、日本の子どもたちの間では「こびと探し」遊びが流行しています。(そして、いるかいないかが度々議論になり、日本中のお父さんやお母さん達を悩ませています)
「いるわけない」なんて言わずに、耳をすまして、目をこらしてみてください。
きっとあなたにも、不思議なこびとの気配が感じられるはずです。
「こびとづかん」とは。http://kobitos.com/ja/aboutより引用

こびとづかんと不思議な庭園

こびとの探し方

由志園内に隠れているこびとを探して図鑑に記録する体感型スマホアプリです。園内を移動し、アプリの「レーダー画面」でボタンを押して「ARモード」に切り替わったら「こびと生息ポイント」を探しましょう。
普段は見ることのできない「こびと」の姿を観察することが出来ます。 観察したこびとは写真に記録されて、あなただけの図鑑に収録されます。

(注意事項) iOS6.0以降(iPhone、iPad、iPod touch)、Android2.3以降の対応となっております。
※端末により対応しない場合があります。
※XperiaTM Z4 SO-03G、SHARP SH-04E、Galaxy S5 SC-04F、Asus Nexus7は非対応。

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iPad mini

探査用タブレット端末の貸し出し(有料:300円)も行っています。

携帯をご持参されていないお客様用に、探査用タブレット端末 iPad-miniの無料貸し出しも行っています。
(※貸し出し端末は、画像の保存はできません。ご自分のスマホの場合、画像の保存が可能です。)

使い方

こびとなばたとしたか氏 こびと研究会/サイン会&ワークショップ

サイン会&ワークショップ

<プロフィール> こびと研究家・作者:なばたとしたか

1977年3月30日、石川県生まれ。
2002年、GEISAI-3 毎日新聞スカウト賞受賞。
2003年、毎日新聞『weekly くりくり』に作品を連載。
2006年、初の絵本『こびとづかん』を発表。大きな反響を呼んだ。
その後『みんなのこびと』、『こびと大百科』、『こびと観察入門』『こびと大研究』を刊行。子どもから大人まで幅広い層で人気を集め、現在シリーズ累計250万部(日本国内)に及んでいる。
その他のこびと作品に、『こびとかるた』、『かく・きる・ぬーる こびとドリル』『みんなできーる こびとドリルX』、創作絵本に『いーとんの大冒険』などがある。
また、『美人とは何か?』(中村うさぎ著/文芸社刊)で挿絵を担当した。
現在、本の制作を中心に、イラスト、映像、マスコットキャラクター製作と幅広く活動している。こびと研究の第一人者。

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